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*お腹がすっきり!タケノコの春レシピ
桜前線と共に北上するのがタケノコ前線!
食物繊維が豊富なタケノコと雑穀の炊き込みご飯です。
炊きあがったご飯に、サッとゆでた生ワカメを混ぜ合わせれば、さらに便秘解消が期待できます。
旬を楽しみながら、つらい便秘とサヨナラしましょう!
** 作り方 **
①お米は水洗いして、ザルに上げる。
油揚げは熱湯に通して油抜きし、縦半分に切って細切りにする。
水煮タケノコは、食べやすい大きさの薄切りにする。
②炊飯器にお米、<調味料>を入れ、1.5合の線までの分量のだし汁と雑穀スティックを加える。
最後に水煮タケノコ、油揚げを加えて普通に炊く。
ゆでワカメは小さめに刻んで、水洗いしてしっかり水気を絞る。
③炊き上がったら10分蒸らし、全体に混ぜて(2)のワカメを混ぜ合わせる。
器に盛り付け、木の芽を添える。
(ヒント)木の芽は手の平にのせて、手と手の間に空間を作りながらポンと空気で叩くと、ふわっと木の芽の優しい香りがたちます。
~大豆ペプチドで、カラダが軽くなる?~
仕事でお疲れのサラリーマン、ダイエットできない女性たち…。
実は、その悩み解消の切り札は大豆ペプチドにあるかもしれないのだ。
体の疲労回復を促し、体を軽くしてくれる大豆ペプチド。いったいなぜこのような効果がもたらされるのだろうか?
●筋肉の修復を促すから、軽くなる!
筋肉隆々のスポーツマン。
ちょっとやそっと運動しても、なかなか彼らが疲れないのはなぜだろう?
じつはこれは、「超回復」というメカニズムによるもの。
運動や作業をおこなうと、使われた筋肉の筋繊維はダメージを受ける。
だがその後、24~48時間くらいの休息をとると、「超回復」が起こり、筋繊維は運動前よりかえって増加するのだ。
超回復に欠かせないのが、「成長ホルモン」である。
脳の下垂体から分泌され、筋肉のたんぱく質合成に役立つ物質だ。
育ち盛りならずとも、筋肉が疲れたときには、成長ホルモンがおおいに力を発揮する。
だがこのとき、筋肉の材料となるたんぱく質がすばやく補給されなければ、修復作業は進まない。
結果的に、肉体疲労が残ったり、筋肉痛になったりする。
つまり、吸収が遅いたんぱく質やアミノ酸ではなく、吸収の早い大豆ペプチドをタイミングよく摂取すれば、より疲労回復が進むというわけだ。
「運動する」→「疲労する」→「ペプチドで栄養補給する」→「回復する」。
この過程を繰り返すことで、筋肉は強くたくましくなっていくのである。
●基礎代謝を高めるから、軽くなる!
無理なダイエットを続けると、逆に太りやすい体質になり、リバウンドが起こるのはご存知のとおり。
これは、少量しか補給されないエネルギーを、体が必死に貯蓄しようとするからだ。
つまり、脂肪が生成されやすくなるかわりに、筋肉はあまり作られなくなるのである。
こうなると、筋肉による基礎代謝もほとんどおこなわれない。
なんといっても、基礎代謝の40%は筋肉によって消費される。
筋肉が減ると、これに比例して基礎代謝も減ってしまうのである。
大豆ペプチドには基礎代謝を増加させ、体脂肪の燃焼を促進するはたらきがあることがわかっている。筋肉を作ると同時に、基礎代謝力をアップする---ということは、二重のダイエット効果があるということ。
とはいっても、きちんと運動をしなければ、もちろん効果は期待できない。
食事制限と運動を実践しつつ、ペプチドを摂り続ける方法がおすすめだ。
いつ、どれくらい大豆ペプチドを摂ればいい?
成長ホルモンは運動後30分と、眠りについたあと1~3時間の間に多く分泌されることがわかっている。
4,000mg以上摂った場合に、疲労回復に大きな効果を発揮するとされる。
したがって、疲れをとるためには運動後や就寝前に4,000mg以上の大豆ペプチドを摂取するのがおすすめ。
翌日はスッキリ爽やかな目覚めが期待できるかも。