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LEDライト&ミラー付きの大人気リップに新色が登場!
暗いところでもOK! ライト&ミラー付きリップ
オーストラリア発、コスメ好きのための化粧品ブランド、モデルコ。
ビューティの分野で活躍するモデルや、メイクアップアーティストなどのアイデアをもとに、手軽で機能的、そしてユニークで高級なコスメをプロデュースしてきた、女優やセレブにも人気のブランドです。
今回そのモデルコから発売になるのは『リップライト ウルトラシャイングロス』の新色。
LEDライトとミラーが付いているので、ホテルやクラブのイベントやパーティーシーン、車や飛行機の移動中やバックステージなど、暗いところでも1本でリップメイクができます。
さらに、透明感あるヌーディカラーとゴージャスな輝きを放つゴールドラメが、どんな肌色にもマッチ。
みずみずしく熟した、まるで果実のようにジューシィでグラマラスな唇を演出してくれます。
使いやすい色なので、ポーチの中にずっと入れておきたくなるアイテムです。
★商品情報
商品名 : ModelCo(モデルコ) / リップライト ウルトラシャイングロス
価 格 : 新1色/¥2,940(税込)
追加情報 : ※2008年5月23日(金)新発売
●姿勢を正しく伸び伸びと
せっかくウォーキングに励んでも、正しい姿勢で行われていなくては効果も薄いのです。
骨や筋肉に負担をかけるので疲れやすく、歩くのがいやになってしまいます。
どうせ歩くなら、格好よくスマートに歩きましょう。
そのポイントをいくつかあげてみます。
立っている姿勢からまず直していきます。
背筋をピンと伸ばし上体は真っすぐ、腹部を引き締めてあごを引き、目は前方を見つめます。
腰の位置を高くして、地面を押し出す際はひざや足首を十分に伸ばすようにします。
このような高い姿勢で伸び伸びと歩けるようになると、歩幅も最高に伸びて快調な歩行スピードが得られます。
さあ、さっそうと歩いてください。
●かかとからつま先へ
次に正しい足の運びを意識してみます。
着地はかかとから柔らかく入り、足の裏全体に体重を乗せてつま先をけり出すように地面から離すのです。
この地面から足を離す時に、足の指で地面をつかむような感じを意識しましょう。
親指と親指のつけ根部分で地面をキックし、足首全体で支え、かかとで着地するということです。
かかとからつま先まで足部全体を十分に使えるように歩くことは、足を鍛えるだけでなく、全身の健康・体力づくりにも大いに役立ちます。
●効果的な腕振りをする
ふだんの歩行では、荷物やバッグを持って歩くので腕振りが十分出来ませんが、トレーニングの歩きでは出来るだけ両手をフリーにして効果的な腕振りを心掛けましょう。
あまり大きく振る必要はありません。
腕は自然に伸ばして前後にテンポよく振ってください。
腕を振ることによって歩幅も大きくなり、足の踏み出しのリズムもつかみやすくなります。
●バランスよくリズミカルに
ウォーキングを気持ちよく続けるには、リズムに乗ることが大切です。
部分的な動作は少々悪くても、全体的にバランスが取れて、リズムを感じさせるフォームを目指しましょう。
だんだん腕の振りと足の運びがスムーズになってきたらしめたもの、速度をアップし、歩幅も広げ、一定のペースでウォーキング!
●手足の動脈硬化が引き起こすPAD
最近、なにかと話題のメタボリック・シンドローム。
メタボリック・シンドロームが怖いのは、高血圧、高血糖、高脂血症、肥満といった症状が、それ自体は重症にはいたらないものの、放置すると血管の内側が狭くなって動脈硬化を引き起こす。
そして動脈硬化は、脳卒中や心筋梗塞といった死に至る病気を発症することがあるのだ。
【動脈硬化になるとどんな病気に?】
◎心臓に症状が出ると…心筋梗塞、狭心症
◎脳に症状が出ると…脳出血、脳梗塞
◎足に出ると…PAD
【PADの進行度具合】
Ⅰ度>>足が冷たい、足がしびれる、足の皮膚が青白い
Ⅱ度>>少し歩くと足が痛くなって歩けなくなる。しばらく休憩するとまた歩けるようになる
Ⅲ度>>じっとした状態でも足が痛むようになる
Ⅳ度>>足の皮膚がただれる、壊死する
※日本では「閉塞性動脈硬化症」と呼ばれることが多いが、海外では一般にPADと呼ばれる。
●どうやって見つける?PAD
足に動脈硬化の出る病気、PAD。
症状が進行して足の皮膚がただれたり、壊死する前に発見する方法はあるのだろうか?
足の動脈硬化を調べるには、まずは脈拍を調べる方法がある。
というのも、足の動脈に詰まったりしている部分があると脈が弱くなるのだ。
このほか、血管から雑音が聞こえることもある。
そこで血管にトラブルが起きていることが分かったら、次は血流を調べる。
ドップラー血流計や脈波計といった機器を使って、腕と足首の血圧を測定する。
健康な人では腕と足の血圧はほぼ同じだが、足の動脈が狭くなっていると、その部分の血圧が下がるからだ。
腕に比べて足の血圧が低ければ低いほど、PADの症状が重症であることが分かる。
さらに、超音波検、CTスキャン、MRIなどの検査をすることによって、血管の狭くなっているところや詰まっている部分、また全身の血管や血流の状態を調べていく。
●PADの治療法
PADと診断されたら、最も基本的な治療法となるのは薬物療法だ。
動脈の詰まりの原因となる血小板のはたらきを防ぎ、血流を良くしてくれる抗血小板薬や、血液が固まってしまうのを防ぐ抗凝固薬がおもに使用される。
ほかにも医師の監視のもと、ウォーキングやジョギングなどを実践するのも効果があるとされている。
これらは筋肉を使う運動であるため、運動により血流を迂回させる別の道を発達させ、足への血流を増加させることが可能という。
PADはいわば生活習慣病のひとつでもあるだけに、日常生活に運動を取り入れることは意義がある。
さらに、狭くなった血管に風船のついたカテーテルを入れて膨らませ、血管を広げる治療法など、PADを治すための最新治療法が次々に開発されている。
足にPADがあると、壊死などの恐ろしい結末の危険性があるほか、心筋梗塞や脳梗塞など、他の動脈硬化性疾患を発症する恐れがある。
PADを発見したら、全身の健康に危険信号が出ているサイン。
たかが足の動脈硬化と見過ごすことなく、早めに治療を行おう。